不用品回収と買取りのエキスパート株式会社いちかい
お電話によるお問い合わせ

受付時間:年中無休 9:00~19:00

LINEはIDから「@ichikai2017」を検索

片付け業者:

ゴミ屋敷もお任せの
いちかい

イメージ

片付け業者の
いちかいに
ゴミ屋敷もお任せ

家中にゴミが積み重なってしまったいわゆる“ゴミ屋敷”は、片付けないで放っておけばどんどん積み重なっていくばかりです。片付け業者である私たちプロの手にお任せください。

片付け業者作業事例

東京都葛飾区の一軒家(2階建て)

作業内容

  • 大量のゴミ撤去
  • 大量のゴミ袋とそれぞれの仕分け作業

  • 不用品撤去・回収
  • 本や書籍類、植木、家具・家電

  • 設備の取り外し・撤去
  • エアコン、温水セントラルヒーター

    所要時間

    3日間(合計約25時間)
    イメージイメージイメージ
     
    イメージイメージイメージ

    ゴミ屋敷はなぜ生まれるのか

    今や社会問題となりつつある「ゴミ屋敷」。毎日のごみが積り積もって部屋中を埋め尽くしていきます。そうなると大変!ですが誰かに助けてもらうのも恥ずかしですし、いきなり片付け業者を呼ぶのもためらってしまうものです。業者と言っても何業者が良いのやら・・・。
    そこで、ゴミ屋敷になってしまった家をどう片付けるといいのか、片付け業者の視点から効率的な作業手順や注意すべきポイントについてご紹介します。

    ゴミ屋敷になる原因

    ゴミ屋敷と言われるようになった部屋の中には、天井まで届くほどのごみが溜まり、ベランダからもごみがあふれ、ひどい場合は隣家との仕切である塀さえも乗り越えて、隣家の敷地や道路にまではみ出しているのがゴミ屋敷です。
    とはいえ、どんな家も最初からゴミ屋敷だったわけではありません。
    ゴミ屋敷になる背景には何があるのでしょうか?
    片付け業者としての経験などからその原因を探ってみます。
    イメージ

    もったいない精神が生み出すゴミ屋敷?

    汚部屋やゴミ屋敷になる人の中には、「もったいない」とモノをため込む傾向があります。モノを大切にするのはいいことですが、使わないものまでため込んでしまうとゴミになっていきます。

    捨てられなくてゴミになるモノたち

    捨てられない、もったいないといってためてしまう結果、ごみになるものには次のようなモノがあります。
    イメージ
    矢印
    古い雑誌や書籍
    以前やっていた趣味の道具
    思い出の品
    贈答品
    贈答品の箱や包装紙
    百貨店などショップの紙袋
    洗剤などの買い置き品
    賞味期限が切れた食品
    何年も前に買った衣類
    古い雑誌や書籍
    以前やっていた趣味の道具
    思い出の品
    贈答品
    贈答品の箱や包装紙
    百貨店などショップの紙袋
    洗剤などの買い置き品
    賞味期限が切れた食品
    何年も前に買った衣類
    矢印
    イメージ
    これらは使わないままごみの中に埋まっていきます。
    雑誌は情報が古いので役立ちません。衣類も流行遅れやサイズが合わないなどの理由で着られなくなっています。
    贈答品の箱や包装紙は実際に使う場面は少ないので、処分しましょう。今はさまざまなサイズの箱や包装紙が100円ショップなどで売っているので、必要なときに購入すれば問題ありません。
    「いつでも手に入るから処分しても困らない」と頭を切り替えることが大切です。

    片付けが苦手がゴミ屋敷の元?

    子どもの頃から「使ったものを出しっぱなしにしないで」と叱られた経験をお持ちの方が多いのではないでしょうか?出したモノをすぐに片付けないと、次第に部屋が散らかっていきます。
    本人は散らかっていても、どこに何があるのかわかると思っています。やがて散らかった部屋で暮らすのが平気になり、汚部屋からゴミ屋敷へと進んでいきます。

    精神的なストレスが原因にも

    生活環境の変化がストレスになって、ゴミ屋敷になるケースがあります。

    配偶者に先立たれた場合

    たとえば今までは奥さんが部屋の掃除や片付けなどをやっていたのに急に亡くなって、残されたご主人はごみの出し方もわからないというケースです。特に分別の方法がわからず、細かく分けるのが面倒になってごみがたまっていくケースがよく見られます。
    また自炊をしないのでコンビニの弁当やスーパーのお惣菜のパックを洗わずにそのまま放置しているというケースも見られます。

    親元を離れてひとり暮らしを始めた子ども

    進学や就職を機に親元を離れてひとり暮らしを始めた人や単身赴任を始めた人などは、ごみ出しや部屋の片付けが面倒になってゴミ屋敷化する可能性があります。

    精神的な疾患や障害などがある場合

    ADHD(注意欠陥多動性障害)や総合失調症、パニック障害など精神的な疾患がある場合はごみを捨てられない、片付けができないといったことが起こります。

    この場合は専門医で治療を受けることで改善することがあります。

    ゴミ屋敷の片付けは
    業者に依頼が早い

    ゴミ屋敷は家一軒まるごと大掃除をするわけですから、手間も時間もかかります。1日では終わらない可能性があり、仕事を持っている人には難しい面があります。

    そういう場合は片付けの専門業者である不用品回収業者、当社いちかいにご依頼ください。
    片付け業者である当社、いちかいではごみの片づけだけでなく、買取りできるものは買取りします。また自治体では回収できない家電製品も一緒に引き取ります。後の掃除までしますので、是非お気軽にご相談ください。

    私たちが片付けの
    お手伝いをいたします!

    写真 写真 スタッフ紹介ページへ

    ゴミ屋敷片付けお申し込みの流れ

    お申込みの流れ
    まずはお電話
    見積りの
    日程を決める
    見積りに
    お伺いします。
    受け渡し
    0120-949-564まで
    お電話ください。
    ご不用になった品目や、
    点数をお伝えください。
    見積りにお伺いする日程を決めます。見積りは無料です。
    不用品を見せていただきその場でお見積りさせて頂きます。
    見積りにご納得いただけましたら、その場もしくは後日、現金での受け渡しとなります。
    お申込みの流れ

    ゴミ屋敷片付け業者
    選定のポイント

    Point1

    業者のWEBサイトでのゴミ屋敷の片付け事例等の公開をしているか


    WEBサイト上に作業例も公開。作業前、作業後の状態を写真でも公開しています。
    Point2

    実際に作業にあたるスタッフ等の顔写真が公開されているか

    代表取締役自身が顔写真と共に「私がお伺いします」と宣言しています。
    Point3

    その業者を利用されたユーザーの声は公開されているか

    当サイトではユーザーからいただいたお言葉を「お客様の声」として掲載しています。ご参照ください。
    Point4

    ゴミ屋敷片付け業者の所在地など会社概要が明確になっているか

    株式会社いちかい
    〒340-0821
    埼玉県八潮市伊勢野298-2
     TEL.048-951-4565
     FAX.048-951-4566
    E-mail:info@ichikai.com
    イメージ

    お客様の声

    「お恥ずかしながら実家がゴミ屋敷で……。私が実家を出て数年後に戻ってみるとモノが増えていて、それからしばらくすると実家はゴミ屋敷と言われても仕方がないくらいに荒れ果てていました。毎回私が掃除するにも限界があるので、一度プロの業者さんに元の状態へ戻してもらって、そこから両親の生活スタイルについて考えていこうかと思っています。結構な量のゴミが出たと思うのですが、トラックいっぱいにゴミを運び出してくださって感謝しています。」
    G様
    • 出張費
    • 車両費
    • 見積もり
    • 全て0円!
    お見積り無料!! 
    まずはお気軽にご相談ください!
    イメージ イメージ イメージ イメージ イメージ イメージ
    損害賠償保険完備
    作業中の万が一の事故を
    幅広く保障します
    補償金額最高1億円まで
    補償金額最高
    1億円まで


    お問合せや見積依頼はお気軽にご相談ください!

    必要事項を入力して、確認画面へ進んでください。*は入力必須項目です。

    お名前*
    会社名
    都道府県名
    メールアドレス*
    電話番号
    お問い合わせ内容